豊かなイメージで面白い記事を書く



2007年06月24日

豊かなイメージで面白い記事を書く

小学生のころから

中江は週刊少年ジャンプと SPA を見て育ちました。




この二つの雑誌、何の共通点もなさそうです。

片方は少年マンガ誌

もう片方は青年誌で字もいっぱい。




ところがですね、意外なとこに共通点あるんですよね。

それは

読者投稿ページがかなり面白いってとこ。




今はジャンプ見てないのでわかりませんが

当時はジャンプ放送局っていう

中江にとってめちゃくちゃ面白い読者投稿ページがありました。




中江も例にもれず、親に頼みこんで

ジャンプ放送局のコミックスを買ったりしてました。




でそのコミックスだったかジャンプ本誌の特集だったか忘れましたが

ライターのさくまあきら氏が文章術について

書いてるのを見たことがあります。




もちろん子供むけですから

文章術ってむずかしいことばじゃなくて

投稿がのりやすくなるヒケツ!みたいな感じで。




毎週、信じられない量のはがきに目をとおしていたさくま氏。

ライターだったってのもあると思いますが

面白いはがきの傾向もつかんでらっしゃいました。




その時の例をうろおぼえであげます。

間違ってるかも。いやどっか絶対まちがってるだろう。

多分、奇特人間大賞っていう奇人変人を紹介するコーナーの例だったと思います。




例1:

ろうかに落ちてたゾウキンですべって、BにぶちあたってしまったA。




例2:

ろうかに落ちてたゾウキンで思わずスケート選手のような滑りを見せてくれたうえに

止まろうとしたらBに天空×字拳をかましてぶちたおしてしまったA。




どうっすか?

どっちが奇人変人でしょうか?

あなたがさくま氏だったらどっちを載せますか?




さくま氏は例2のようになるべく面白く

豊かな表現をつかってる方を選ぶ、と書いてたように思います。

その方が面白いし、読者うけもいいからですね。




例1がなぜ面白くないかというと

例1はタンタンと事実のみをあげてるだけだから。




事実のみをあげる、というのも重要なスキルなんですけど

それは警察や裁判官など推理しなきゃいけないような人たちや

技術系の研究者にもとめられるスキルです。




アフィリエイトでは必要なスキルじゃないんですよね。

むしろいらない。




だからありのままの、うんこまみれの自分をだして

色んなイメージを膨らませて

記事にぶつけなきゃいけないんです。




アフィリエイトも商売ですから

お客さんは信用できない人からは買わない。たまに買うけど。




信用を得るにいちばんなのがやっぱり

ありのままの自分をだすこと。

自分のキャラクターを出してウソくささを消すこと。




毎日かならずトイレを掃除すること。

毎日かならずお風呂を掃除すること。

そしてトイレでもお風呂でも尻子玉をぬかれないように気をつけること。




アフィリエイトですっごく大事なことですから

以上のこと、ちゃんと守って前進しましょう!








あ、そだ

SPA の読者投稿ページ「バカはサイレンで泣く」

昔からやってて面白いので必見ですわよ奥様。

豊かなイメージで面白い記事を書くへのトラックバックURL
http://app.blog.livedoor.jp/uradiet/tb.cgi/50768542
 
リンク
30日間無料教材!

アドセンスアフィリエイトパック
【アドセンスで確実に稼ぐ方法】


30日間のお試し期間あり。30日以内に返品すれば教材代金無料です。

詳細
脱初心者にサイテキ教材

月樹
〜アフィリエイトで月10万稼ぐための珠玉のアイディア集〜

【価格と内容が反比例】


何万円もするネットで稼ぐための教材にひけをとらない、低価格なのにボリューム厚く、内容も濃いすごい教材です。

月樹の詳細
メルマガアフィリバイブル(他称)



【ヌシも日給8万円じゃい】


初心者から上級者まで学べるメルマガ&ブログアフィリエイトの金字塔ッス

詳細レビューと超豪華特典
稼げる人脈の作り方
タグクラウド