2007年12月24日
情報商材は高くなんてない、むしろ安い
んーとですね
こないだこんなことを言われました。
『情報とかマニュアルが
2万も3万もするなんて詐欺にきまってる』
『何でふつうの本の10倍以上もするんだ?』
『あからさまにインチキだろ?』
ってな具合でしたね。
これ読んでるあなたもそう思いますか?
まあそれも仕方なし、ってとこですかね。
なんせ、この世の中
詐欺であふれてますからね。
詐欺のニュースが
毎日にぎわってます。
警察がタイホしたんですから
だいたいは本当に詐欺だったんでしょう。
情報が2万も3万もすると
ウソくさいと感じるのもムリはないでしょう。
じゃあ情報商材も詐欺ばっかなのかっつーと
そういうわけじゃないのです。
本というのは
出版社が出します。
出版社ってのは
ほとんどの場合、広告主がいます。
株主もいます。
それら広告主や株主に遠慮して
色々かけないことがあるらしいんですよ。
例えば、広告主に玩具メーカーさんがいたら
『50年間愛されつづける玩具がまったく壊れなくなる方法』
なんてのは書けない。
書けても当り障りのない
意味のない内容しか書けないです。
だって、壊れたら新しく買ってもらわないと
広告だした意味がないから。
牧場主が株主だったら
『牧場経営で1億稼ぐ方法』
ってのは書けない。
書けてもあんま意味ないようなことしかダメ。
『いやらしいオモチャの素晴らしい製造法』
ってのも
いやらしいオモチャメーカーさんが
広告出してたら書けない。
広告主や株主ってのは一人じゃないです。
たくさんいます。
たくさんいるから
制約いっぱい。
かけないこといっぱい。
それは大きな出版社になればなるほど
制約が大きくなります。
だって、大きな出版社ほど
たくさん雑誌かかえてて
広告主の数も多くなりますから。
んじゃどうやって出版社は
あたりさわりのない本を売ってお金儲けするんでしょか?
書けないことが多くなると、あたりさわりのない
意味のないような本を薄利多売で稼ぐしかないのです。
だから出版社が出した本は安いのさ。
だから出版社が出した本は
あまり使えないテク書いた本しかないのさ。
だから出版社が出した本は
モザイクが入ってるのさ。
話を情報商材に戻しましょう。
えーと、2万、3万する情報が
ネット上で売られております。
そういう情報ってのは
さっき書いたような制約がありません。
広告主?
株主?
ナニソレ?
好きなように
好きなだけ書きまくるわ!
ってな情報です。
そういう情報では
薄利多売か、それの逆をとっています。
薄利多売の逆は
厚利少売、でしょかね。
利益を厚くとって
少なく売る。
立派に商売成り立ちます。コレ。
特に儲ける系の情報が高いのは
あんまり買ってほしくないからです。
イヤ、適度に売れればいいからです。
だって、情報が流れすぎると
一人あたりの儲け、減っちゃうし。
薄利多売で安く売っちゃうと
情報が流れすぎて、売った人もあんま儲からないから。
だったら最初から厚利少売にしといて
ほどほどに売れて儲けた方がいいんです。
だから儲ける系の情報が
2万も3万もするのです。
まとめましょかね。
出版社の本:
広告主などから受ける制約多すぎ
↓
自然とあたりさわりのない本になってしまう
↓
薄利多売しか利益がのぞめない
↓
だから安い
情報商材:
制約なしに深く、誰も知らないようなことが書ける
↓
一般の本より内容が深く、使えるテクが多い
↓
あんまり知られすぎるとマズイことが書いてある場合が多い
↓
だからわざと高くしてある
ってな具合ですね。
ふつーの本でも
内容が詐欺的なものはありますしね。
ところで、中江が実際買って読んで実践して
超オススメな儲ける系の情報商材が日給8万円でございます。
↓中江のレビューと豪華特典案内ッス
http://uradiet.info/archives/50962462.html
え、唐突ですか?(笑)
こないだこんなことを言われました。
『情報とかマニュアルが
2万も3万もするなんて詐欺にきまってる』
『何でふつうの本の10倍以上もするんだ?』
『あからさまにインチキだろ?』
ってな具合でしたね。
これ読んでるあなたもそう思いますか?
まあそれも仕方なし、ってとこですかね。
なんせ、この世の中
詐欺であふれてますからね。
詐欺のニュースが
毎日にぎわってます。
警察がタイホしたんですから
だいたいは本当に詐欺だったんでしょう。
情報が2万も3万もすると
ウソくさいと感じるのもムリはないでしょう。
じゃあ情報商材も詐欺ばっかなのかっつーと
そういうわけじゃないのです。
本というのは
出版社が出します。
出版社ってのは
ほとんどの場合、広告主がいます。
株主もいます。
それら広告主や株主に遠慮して
色々かけないことがあるらしいんですよ。
例えば、広告主に玩具メーカーさんがいたら
『50年間愛されつづける玩具がまったく壊れなくなる方法』
なんてのは書けない。
書けても当り障りのない
意味のない内容しか書けないです。
だって、壊れたら新しく買ってもらわないと
広告だした意味がないから。
牧場主が株主だったら
『牧場経営で1億稼ぐ方法』
ってのは書けない。
書けてもあんま意味ないようなことしかダメ。
『いやらしいオモチャの素晴らしい製造法』
ってのも
いやらしいオモチャメーカーさんが
広告出してたら書けない。
広告主や株主ってのは一人じゃないです。
たくさんいます。
たくさんいるから
制約いっぱい。
かけないこといっぱい。
それは大きな出版社になればなるほど
制約が大きくなります。
だって、大きな出版社ほど
たくさん雑誌かかえてて
広告主の数も多くなりますから。
んじゃどうやって出版社は
あたりさわりのない本を売ってお金儲けするんでしょか?
書けないことが多くなると、あたりさわりのない
意味のないような本を薄利多売で稼ぐしかないのです。
だから出版社が出した本は安いのさ。
だから出版社が出した本は
あまり使えないテク書いた本しかないのさ。
だから出版社が出した本は
モザイクが入ってるのさ。
話を情報商材に戻しましょう。
えーと、2万、3万する情報が
ネット上で売られております。
そういう情報ってのは
さっき書いたような制約がありません。
広告主?
株主?
ナニソレ?
好きなように
好きなだけ書きまくるわ!
ってな情報です。
そういう情報では
薄利多売か、それの逆をとっています。
薄利多売の逆は
厚利少売、でしょかね。
利益を厚くとって
少なく売る。
立派に商売成り立ちます。コレ。
特に儲ける系の情報が高いのは
あんまり買ってほしくないからです。
イヤ、適度に売れればいいからです。
だって、情報が流れすぎると
一人あたりの儲け、減っちゃうし。
薄利多売で安く売っちゃうと
情報が流れすぎて、売った人もあんま儲からないから。
だったら最初から厚利少売にしといて
ほどほどに売れて儲けた方がいいんです。
だから儲ける系の情報が
2万も3万もするのです。
まとめましょかね。
出版社の本:
広告主などから受ける制約多すぎ
↓
自然とあたりさわりのない本になってしまう
↓
薄利多売しか利益がのぞめない
↓
だから安い
情報商材:
制約なしに深く、誰も知らないようなことが書ける
↓
一般の本より内容が深く、使えるテクが多い
↓
あんまり知られすぎるとマズイことが書いてある場合が多い
↓
だからわざと高くしてある
ってな具合ですね。
ふつーの本でも
内容が詐欺的なものはありますしね。
ところで、中江が実際買って読んで実践して
超オススメな儲ける系の情報商材が日給8万円でございます。
↓中江のレビューと豪華特典案内ッス
http://uradiet.info/archives/50962462.html
え、唐突ですか?(笑)
情報商材は高くなんてない、むしろ安い | 21:00
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【情報商材】ジャンル別人気ランキング【【情報商材】ジャンル別人気ランキング】at 2007年12月25日 04:46
んーとですね
こないだこんなことを言われました。
『情報とかマニュアルが
2万も3万もするなんて詐欺にきまってる』
『何でふつうの本の10倍以上もするんだ?』
『あからさまにインチキだろ?』
ってな具合でしたね。
これ読んでるあなたもそう....
情報商材は高くなんてない、むしろ安い【中江が月63239円稼いだアフィリエイトテクで内職越え,<strong>情報商材</strong>は<strong>高</strong>くなんてな<strong>い</strong>、】at 2007年12月26日 08:11



